完全成果報酬型プラン
捜索のすべてをおまかせいただけるプランです。捜索員が現地に常駐し、地域や気温等を考慮しながら最大2ヶ月間、徹底的に捜索します。
初期費用は一切いただきません。家族との再会時にご請求させていただく完全成果報酬型です。自分で探す時間がない方、不安な方、遠方にお住まいの方におすすめです。
- ・捜索員による現地捜索
- ・聞き込み・チラシ配布
- ・捕獲器の設置・管理
- ・カメラ設置・映像確認
- ・経過報告(LINE・電話)
- ・捜索期間 最大2ヶ月
東北唯一の完全成果報酬制ペット探偵
112,200円(税込)
発見率
98%
即日
駆けつけ
受付
24時間
見つからなければ費用は一切いただきません
東北6県どこでも最短即日駆けつけ。土地勘と雪道対応の車両で、山間部や積雪地域にも対応します。仙台を拠点に、各県へのルートを熟知したスタッフが迅速に現場へ向かいます。冬季の凍結路面や峠道にも慣れたドライバーが運転を担当。到着までの間も電話で状況を伺いながら、初動のアドバイスをお伝えします。
見つからなければ捜索料金は0円。お客様のリスクを最小限に抑え、全力で捜索にあたります。費用面の不安を取り除き、安心してご依頼いただける仕組みです。事前のお見積りで料金体系を明確にご説明し、追加料金が発生する場合も必ず事前にご相談。「あとから高額請求された」という心配は一切ありません。
7日以内のご依頼での条件付き実績。早期のご相談が発見への近道です。経験に裏打ちされた捜索計画と粘り強い現場対応が、この数字を支えています。過去の事例から逃走パターンを分析し、季節・天候・地形に合わせた最適な捜索ルートを設計。見つかるまで何度でも現場に足を運びます。
聞き込みやチラシ配布は、飼い主様のプライバシーに最大限配慮。ご近所との関係を損なわない丁寧な対応をお約束します。チラシの内容や配布範囲も事前にご相談のうえ決定し、深夜帯の捜索でも生活環境に配慮した静かな行動を徹底しています。
捜索中も丁寧に経過をご報告。不安な気持ちに寄り添いながら、最後まで一緒に探します。LINEや電話でリアルタイムに状況をお伝えし、飼い主さまの心の負担を少しでも軽くします。カメラに映った映像の共有や、捜索エリアの地図送付など、目に見える報告を心がけています。発見後の再脱走防止のアドバイスもお任せください。
大切な家族がいなくなって、何をしていいかわからない。
夜も眠れない。外の物音が気になる。
そんな飼い主さんの気持ちが、痛いほどわかります。
私たちはこれまで何度も、同じ想いの方のもとへ駆けつけてきました。
だから、まずは電話をください。一緒に探しましょう。
私たちが日々の捜索で大切にしていること。
それが、この4つの心得です。
経験と知識、そして東北の土地勘。
犬猫探偵団は動物行動学にもとづく捜索ノウハウと、東北6県の地形・気候を熟知した機動力で、大切な家族を探し出します。
犬猫それぞれの逃走パターンと潜伏傾向を分析し、捜索エリアを絞り込みます。
山・川・積雪エリアの特性を熟知。季節ごとの地形変化にも対応します。
暗視カメラやトレイルカメラで、夜間や人の目が届かない場所も逃しません。
積雪・低温環境でのリスクを最優先に考慮。冬季は時間との勝負です。
犬猫探偵団が設置したカメラが捉えた、捜索の記録です
見つからないかもしれないのに高額な費用がかかる...そんな心配はいりません。
リーズナブルな貸出プランから、すべておまかせの完全成果報酬型プランまで、状況に合わせてお選びいただけます。
捜索のすべてをおまかせいただけるプランです。捜索員が現地に常駐し、地域や気温等を考慮しながら最大2ヶ月間、徹底的に捜索します。
初期費用は一切いただきません。家族との再会時にご請求させていただく完全成果報酬型です。自分で探す時間がない方、不安な方、遠方にお住まいの方におすすめです。
※こちらは成果報酬型ではありません
現地に駆けつけ、ヒアリング・エリア選定・聞き込み・設置場所の交渉まで初動をサポートします。その後の捕獲器のご飯交換やバッテリー充電などはお客様にお願いしております。
配送について
半径20km以内:料金内でお届け
半径20km以上:1km ¥30 + 高速料金
※こちらは成果報酬型ではありません
設置場所の交渉などはお客様にて行っていただきます。遠方のお客様には郵送にてお届け。使用方法は動画にてご説明いたします。
※ 貸出プランの貸出期間は最大1ヶ月です。仙台駅から半径20km以上は別途交通費がかかります。
銀行振込の他、以下のお支払いに対応しております。
見つからなければ費用は一切いただきません
※実際の状況により捜索の流れが変わる場合があります
お電話・LINEでご相談
失踪時の状況をお伺い(約15分)
即日駆けつけ・現地ヒアリング
現場の環境を確認
捜索プランの策定・ご説明
費用のお見積りもこの段階で
捜索開始
カメラ設置・チラシ配布・聞き込み・夜間捜索
経過報告(LINE・電話)
リアルタイムで進捗をご報告
発見・保護
安全を最優先に慎重に保護
お引き渡し・再発防止
環境整備のアドバイスも
ウチのネコちゃん・ワンちゃん
⚠ それは非常に危険です ⚠
帰ってこない時間が長くなるほど、交通事故・保健所での収容・冬場の低体温症など、命に関わるリスクは刻一刻と高まります。
「もう少し待てば…」と
様子を見ている間にも、
大切な家族は見知らぬ場所で
不安を抱えています。
発見の可能性を少しでも上げるために、
早めのご相談が何より大切です。
迷ったら、
まず電話してください。
パニックになる気持ちはわかります。でも、正しい行動が再会の確率を大きく左右します。
探偵が到着するまでの間に、ご自身でできることをまとめました。
普段と同じ声で呼びかける
大声やパニックは逆効果です。いつもの声のトーンで名前を呼びましょう。特に猫は半径50〜100m以内に隠れていることが多いです。
警察に遺失物届を出す
ペットは法律上「遺失物」扱いです。届け出ておくと、保護された際に警察から連絡が来ます。最寄りの交番でも受付可能です。
動物管理センターに連絡
各県の動物愛護センターに保護されている可能性があります。脱走当日から毎日確認することをおすすめします。
使用済みのトイレ砂を玄関先に置く
自分のにおいを頼りに帰ってくることがあります。フードや水も一緒に置いておきましょう。
大人数で追いかけ回さない
驚いてさらに遠くへ逃げてしまいます。見かけても追わず、静かにその場でしゃがんで名前を呼んでください。
捜索を後回しにしない
「そのうち帰ってくる」と待つのは危険です。時間が経つほど行動範囲が広がり、交通事故や保健所収容のリスクが高まります。
すぐに連絡できる機関
東北6県 動物愛護センター連絡先
難易度は上がりますが不可能ではありません。事前に見通しを正直にお伝えした上でお受けするかご相談します。
※「発見」の定義:生存状態での保護のほか、亡骸の確認も含みます。
見つからなければ費用は一切いただきません